フール・ムーン

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フールムーン

フールムーン

1963年生まれ 生まれも育ちも尼崎ゆえに、生粋のダウンタウンっ子で、少々言葉遣いに難あり。(敬語を使うと舌がもつれます)大学卒業後、現在の生実薬局を経営。 さらにドラッグストアー、薬店の経営。
33歳の時にある人生の転機を迎え、スピリチュアルの世界に興味を持つ。

何故か、当時は怪しいとされていた瞑想に惹かれ、”アセンション”の著者であるボブ・フィックスに師事しババジ瞑想を始める。(現在のフルフィルメント瞑想)
7年後、とある偶然と勘違いの末、アデプト・イニシェーションを受ける。
(まるで説明のつかない不思議な出来事が続き、必然のように神秘の扉を開く)
一抹の疑問を抱きながらミステリースクールで4年学び、そこで天才チャネラー・中村真理と運命の出逢い後、その学び舎を去る。彼女のチャネリングを介してのマスターとの日々の会話で、自身の中にあったあらゆる疑問や矛盾点がクリアーになり、真理には綻びのない事を知る。

人生とは何なのか。
何のために生まれてきたのか。
幸せとは何なのか。
どうすれば幸せになれるのか。
何故私たちは、辛い思いをしなければならないのか。
そもそも、感情はなんの為にあるのか。…etc

何年にも渡って、その学びは続いた。(…今なおそれは続いている。)
私たちは学びながら、ある責務を負っていることに気づく。
これは、私たちだけに与えられている叡智ではなく、沢山の人々に伝えるために与えられていることを…
それから、2年半後にiphone アプリとして世に出すことになる。(それが、携帯カウンセラー ”サトリ” です。)
マスターは言う、
「時代は今まさにシフトしようとしている。
社会のあり方、経済の仕組み、価値観、何よりも人々の意識が大きく変化する。
分離の時代が終りを告げ、調和の時代へと進んでいく。
’奪い合う世界’ から ’与え合う世界’ へと・・・
この地球の流れに逆らう事はできない。
もし人類の意識が、この変化に対応しきれなければ、変化のダメージは大きなものとなる。故、人々の意識を変えることは、人類にとって最も有益となるであろう。」

<略歴> 尼崎在住
愛息子・愛娘+ハゲ散らかしてる腐れ縁のダンナ+愛犬2匹(あほのダックスとブサイクなマルチーズ)
薬剤師 有限会社生実薬局・有限会社けんみん 代表取締役
インド・ケララ州にてアーユルヴェーダセラピストの認定受ける
大阪アーユルヴェーダ研究所卒業
(日本で初のアーユルヴェーダDr.稲村晃江師に学ぶ)

フールムーン

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私がアーユルヴェーダに興味を持ったのは、頭にオイルを垂らしているインド人の写真を見た事がきっかけ―なんて気持ち良さそうなんやろう〜受けてみたい!・・・今から思えば、あれを見て"やってみたい"と思った私はたぶん相当ストレスを溜めていたんでしょうか。人間は本能的に自分に必要なものを感じる能力がありますからね(^^)。

それからしばらくして、フォトンベルトの情報が入ってきました。何でも地球の波動が上がってきているらしいと…
(それでどうなるの?)
「ほっておくと人間の脳に作用して、イライラしたり落ち込んだり時には暴力的になったりするとか。その当時の波動レベルなら1日にα波を30分以上持てばバランスを保てるが、今後もっと上がってくればθ波状態を持たないといけない」
θ波って瞑想したときに得られるあの状態!普通の人は無理でしょ。でももしかしたらあのアーユルヴェーダのあれやったらいけるかも?ということがアーユルヴェーダ習得への道の始まりでした。とりあえず経験をしなければなにも始まらないと思いHPでアーユルヴェーダを検索するも、何ヶ所か見つかりましたが、どこもかなりの高額、1回4万〜5万円!(当時10年ほど前です)意を決してメール予約をするも、返信メールなし。(後にあちらのPCが壊れていた事を知る)もう、これは本場で習得じゃ〜、とほんの少〜し短気な私はインドへの渡印の準備を着々とはじめ、恐る恐る主人に相談を・・・なんと快諾!初めての海外一人旅〜出発・・・・。

本場インドのエネルギ―はすんごい重かったです。
経験したあれは予想的中!(それまで瞑想経験マントラもらってやる結構本格的瞑想を7年ほどやっていたのでθ波状態を認識できるのです…ほほほっ。)確かにθ波に行けました。それもめちゃくちゃ自然に気持ち良く入っていけたのです。 現地の先生がおっしゃっていましたが、この施術は心の状態を改善する効果があるらしく、施術後にひどく笑い出された方がいらして、その方は3日間受けられ、全く別人格のように温和になられたそうです。ご本人いわく、それまでご主人との関係で精神的にかなり危ない状態だったらしくそれがうそのようにすっきりとされたそうです。
「カウンセリングすら必要とせず心の状態が改善できるなんて、なんてすばらしいツールなんだ〜」と感動してしまいました。「よし、これを日本に持って帰って、日本のみんなのストレス解消だ〜」と心に硬く決心しました。

・・・それが今のサロン"PHULMOON"をつくるきっかけとなりました。

インドで過ごして最初の満月の夜、寝付けずにベランダに出て見上げた夜空にすんごく神秘的な満月が光っていました。その月のなんとも言えぬエネルギーを浴びながら、波の音を聞きその美しさにしばし魅せられて、思わず「ムーンライトサーファー」口ずさみすっかり自分の世界に入り込んだ私は何者〜?
・・・これがサロン名"PHUL MOON"の由来です。
直伝霊気を行なったり、チャネリングをしてみたり、オーラソーマがあったり、ちょっと怪しい風ですが、とにかくどうせやるなら本物を!と思って追い求めたらこれだけのツールが揃ってしまいました。現地から取り寄せた本物のハーブでオイルを作り、セラピストの手から宇宙のエネルギ―を流しながら本場の施術を行い、感じた滞りをチャネリングしてその部分を流す。(月のエネルギーのサポートを得られるように、場の状態を整えたり、言葉の波動を使ってオイルをさらにパワーアップさせたり、セイジを使ってエーテル体の浄化をしたり、もちろん沢山のサポートが得られるようにお祈りしたり・・・こうして書くとやっぱり怪しい??)とにかく私たちに出来ることは何でもしまっせ状態のサロンになってしまいました。

沢山あるサロンの中で、「PHUL MOON」を選んで来て下さるお客様は、なんらかのご縁があると思い、精一杯のことをさせていただいております。

もし、心になにか感じるところがありましたら、お気軽に遊びにいらしてください。
いつでもお待ちしています。

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